■ 地域で住み続けられるために医療と福祉を考えう 〜政策発表集会〜
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住み慣れた地域で自分らしく暮らし続けるために、私たちがほしい医療・福祉のあり方を皆さんで考えましょう。講演では、現場で活躍する太田医師に在宅医療のあり方をお聞きします。
2008年12月5日(金)18:30〜20:30 三軒茶屋キャロットタワー5F セミナールームAB
講演:「住み続けられるために在宅医療を考えよう」 講師: 太田秀樹氏 街かどクリニック・世田谷 医師 都議選政策発表
挨拶: 西崎光子(都議会議員)
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■ 都政フォーラム これからの在宅介護と医療の連携を進めるために
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平成23年までに介護型の療養病床が廃止され、療養の再編計画が出されていますが、なかなか自治体の取組みが進まない状況です。 これからの在宅での介護や医療の連携を進めていくためには、都と世田谷区の協議や連携が重要です。今、地域にはどのような課題があるのかご一緒に考えてみたいと思います。 皆様のご参加をお待ちしています。
日 時 : 11月19日(水)10:30〜12:00 場 所 : 中町区民集会所 会議室 日 時 : 11月29日(土)14:00〜16:00 場 所 : 奥沢地区会館 会議室 コーディネーター: 西崎光子(都議会議員) 竹村津絵(区議会議員)
日 時 : 12月19日(金)10:00〜12:00 場 所 : 三茶キャロット5F セミナルームB コーディネーター: 西崎光子(都議会議員) 山木きょう子(区議会議員)
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■ 世田谷区民1万人アンケート実施中
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世田谷区は2008年度より、これまで34年間分別回収してきたプラスチックごみを可燃物とし、「サーマルリサイクル」と銘打って焼却する方針を打ち出しています。資源循環型社会をめざす活動を進める生活者ネットワークは、「焼却の前にできること」をスローガンに、意思ある個人や市民団体と「R4の会」を立ち上げ、多くの区民の方の声を聞くために「1万人アンケート」を実施しております。
既にたくさんの方からご協力いただいています。お返事がまだの方は、FAXまたは郵送で生活者ネットワークまでお送りくださるようお願いいたします。また、新たにご協力いただける方には、アンケート用紙をお送りしますので、ご連絡ください。
アンケート用紙はこちら
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